Intelの爆速で長寿命な超ハイエンドSSDが短期間で半額以下に

みなさん、おはようございます。Adeyaccoでございます。久しぶりの朝更新(^ω^)

インターネットやパソコン、パソコン周りは日進月歩。あっという間に環境が変わってしまいますね。

以前GIGAZINEでIntelが毎秒250MBの最大読み込み速度と毎秒170MBの最大書き込み速度を実現した上に、3年間絶え間なくデータを読み書きできる超ハイエンドSSD「X-25E Extreme SATA SSD」を発売することをお伝えしましたが、なんと短期間で半額以下まで値下がりしていることが明らかになりました。
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出所:livedoorニュース/GIGAZINE

たったで2ヶ月ほどで、ほぼ半額。発売当初は8万9,800円で2月1日現在の最安値が4万2,966円ですか!?ついていけません(汗)


時期的に考えると、少なからず円高が関係しているのではないでしょうか。

安くなるってことは、うれしいことですけどね。しかしこの「X-25E Extreme SATA SSD」、個人ユーザーにはあまり関係ないかもしれませんね。

よっぽどパソコンのヘビーユーザーで(オイラもですが)、詳しい人じゃなければ必要なさそう。


パソコン関係って、あっという間に変わっていきますよね。オイラのパソコンは約5年前に「最新」を購入したものをまだ使っていますが、そろそろCPUは骨董品、メモリはあっぷあっぷ、OSに至っては2世代後のWindows7のベータ版がダウンロードを開始しました。

まあ、Microsoftをはじめ、メーカーの戦略に踊らされているわけです。


多少ストレスは感じますが、自分のパソコンの使い方に合わせてカスタマイズできれば、最新のものでなくてもまだまだ十分使えます。

メーカーが企業である以上、次から次へと新製品を開発して、買換え需要を喚起しないことには経営は成り立ちませんが、だからといって消費者は、それにお付き合いする必要もないはず。

だけど、サポートは停止されるわ、上位互換性はないわで、結局戦略にハマってしまうわけですね。

悲しいことです。嘆かわしいことです!


Adeyaccoでした。


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